ご感想をお寄せいただき、ありがとうございました!

先日、第1回目のGreen Love Restaurant に
お越しいただいたお客様からご感想をいただきました。

ブログに掲載させていただきたいとお願いしましたところ
快く「OK です」とのお返事をいただきました。

H.Tさん、ありがとうございます。

 
それでは、ご覧ください。

 

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『グリーンラブレストラン LOVE♡ 』

 
グリーンラブレストランの皆様

今日は、おいしいお料理と
あたたかいおもてなしを
本当にありがとうございました。

やさしいやさしい味付けのお料理とともに
5次元でのベジタリアンの情報が聞けたり、

素材や調理への意識の向け方など
実際に拝見できたことで、実感が強く持てました。

なんといっても今日の最後には
自分の今後の進むべき方向まで
見えて来てしまったのにはびっくりで、

さすが研究所のレストラン!
ただお料理をお出しするだけではない、

おいしいお料理をいただきながら
カウンセリングにもなってしまうという
とても濃い3時間を過ごさせていただきました。

本当にどうもありがとうございました。
これからお料理するのが
ますます楽しくなりそうです。

 
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この方は好奇心旺盛で、楽しむことが上手な
とても素敵な女性です。

この「楽しむことが上手」というのは
彼女の大きな才能の一つ。

 

 

H.Tさん、ありがとうございました!

 

 

 
「360度美しい。をデザインする」
株式会社 前里光秀おしゃれデザイン
島さおり

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Green Love Restaurant へようこそ♪

Green Love Restaurant ♪

 

 

おーーーぷーーーーーん!!!

 

 

 

記念すべき第1回目のGreen Love Restaurant ♪

 

「なんでも ’’1回目’’ というのはとても大事で、特別なんです」
とミツさんはよく言います。

 

 

その第1回目の大切な日にお越しいただいた皆様、
素晴らしい~~~です!

どうもありがとうございました!

 

 

 

ベジタリアンという枠を超えて。

 

次元を超えて。

 

 

食事のこと。

 

カラダのこと。

 

性と創造性。

 

 

食事でカラダをデザインする。

 

 

そして、その先にある「人生のデザイン」

 

 

 

と、真面目なことを考えながらも
「豆乳を投入~~~!」とレシピに書き入れる。

 

 

いや~~~、楽しかった~~~♪

 

みやこさん、麻美さん、綾子さんが
絶妙なタイミングでサポートしてくださったおかげで
とてもスムーズに進行することができました。

あらためて、お礼をお伝えします。
本当に、ありがとうございました!

 

写真 2 (450x338)

 

 

 

 

 

 

 

 
「カレーに合うのはこれじゃない?」
「これもいいんじゃない?」と
皆で考えたメニューの数々。

出来上がったレシピと、お料理の写真を見たミツさん。

「ベジタリアンへのフロー。
豊かな自由人へのフロー。
流れが感じられます」と一言。

すごく嬉しかったですし、
その言葉で更にスイッチが入りました♪
 
実は壁の飾りつけも「Flow」を象徴しています。

 
 

写真 3 (450x338)

 

 

 

 

 

 

 

 

写真 (450x338)

 

 

 

 

 

 

 

 
今回のテーマは「みんな大好き定番料理」
メインは前里光秀研究所、前里光秀おしゃれデザイン定番の
「美タミン&雑穀たっぷり野菜カレー」です♪

 
 
 

写真 (450x338) (2)

 

 

 

 

 

 

 

 
濃厚な きな粉ベースのエスニックソース☆
「濃厚で美味しい~~~♪」と、ご好評をいただきました。

 

 

写真 5 (2) (450x338)

 

 

 

 

 

 

 

 
「みんな大好き優しいマリネ」も大人気でした♪
りんご酢の風味がたまりませ~ん!

 

 

写真 2 (3) (450x338)

 

 

 

 

 

 

 

 
そしてこれまた大人気だった「Vegan でもOK!お豆腐のカプレーゼ」
まるで本当にチーズのような濃厚な味わいです。

 

 

写真 (2) (450x338)

 

 

 

 

 

 

 

 
意外に大人気だった「繊維質たっぷりコールスロー」
写真だと遠目でよく分かりづらいかもしれませんが
ドドドーーーンっと山盛りの漫画盛りです(笑)
 
豆乳マヨネーズで和えて、お野菜の風味と歯ごたえを生かしています。
「助けて~~~お箸が止まりませ~~~ん」
という悲鳴が聞こえてきました(笑)

 

 

写真 (4) (450x338)

 

 

 

 

 

 

 

 
Green Love Restaurant 第1回目のテーマ「みんな大好き定番料理」に相応しいメイン。
「美タミン&雑穀たっぷり野菜カレー」♪
黒々とした黒米たっぷりの「黒美玄米(くろびげんまい)」が鎮座しております(笑)

 

 

ミツさんが何度もご挨拶してしまうウマさ。

 

あ、

ミツさんは「おかわり」のことを品良く「ご挨拶」と言っております。はい。

 

「ちょっとご挨拶に行ってきます」と言い、
人目を忍び、上品にお鍋の蓋を開けるミツさん。

 

 
ミツさんのユーモアはいつも最高です(笑)

 

 

 

 

さーて、次回のGreen Love Restaurant は9月20日(土)
19:00スタートですよ~♪

 

 

テーマは「みんな大好き和食料理」です。

予定空けててくださいね!

 

 

 

 

「360度美しい。をデザインする」
株式会社 前里光秀おしゃれデザイン
島さおり

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Green Love Restaurant を味わう

とある書店でのできごと。

 

イノベーションという閃きから
「Green Love 」 という文字が

 

 

「僕、この名前が大好きなんですよ」

 

と、ミツさんは何度もそう言っていました。

 

 

この名前が好きすぎて好きすぎて、
どうやったらこの名前を使えるのか、、、、、と考えて出会ったのが
「Green Love Restaurant」

 

 

ミツさんが大好きな大好きなGreen Love Restaurant.

いよいよオープンです!

 

 

360度美しい。をデザインする
株式会社 前里光秀おしゃれデザイン
島さおり

 

写真 (5) (450x450)

 

 

 

 

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いよいよ明日♪Green Love Restaurant♪

Greenを Loveする Restaurant ♪

 

 
「ベジタリアン」という生き方について、どう感じますか?

 

 
お肉や魚介類を食べないなんて信じられない?
なんだか修行っぽい?
健康に悪そう?
味気ない気がする?
 
 

実は私、そう思ってました 笑

 
そう思っていたのですが、、、

 
食材のバランスを考えて、
自分好みの味付けを発見できれば
本当に美味しくって、健康的で、
美容にも良いお食事なのです。
 

 
お野菜の緑や赤、黄色のビタミンカラーは
眺めているだけでも楽しくなりますよね♪

 
 
お肉大好き人間だったミツさん。
「焼き肉のたれを飲みたい」というほどの肉好きだったミツさん。

 
 
そのミツさんがベジタリアンになって1年半。
 

 
ベジタリアンになって
「人生が変わった」

と、ミツさんはよく言います。

 

周りから見ていてもすぐに分かるくらい
ミツさんは、本当に「変わった」のです。

 

 
その「変わるきっかけ」となったベジタリアンのお料理を
自信満々でご紹介していきます♪笑

 

作り方、レシピ、ご案内します。
でも、もちろん、
ただの料理教室ではありませんよ~♪

 

 

 

キーワードは「マインド」です!

写真 (450x338)

 
 

 
 
 

 
 

 
 
 
 
 

 
 
 
360度美しい。をデザインする
株式会社 前里光秀おしゃれデザイン
島さおり

 

 

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僕たちはそんな非日常に憧れを抱き続けている。「特殊部隊学校2014」

 

場が持つ融合感と分裂感が、
同時に存在し入り混じることで、
ひとりひとりにパワーを注いだように感じました。
まさに「特殊」部隊の「場」
特殊でした。
非日常は思ったよりも気軽に訪れるもので、
びっくり!する間もないまま没頭時間を過ごす結果になる。
約3年ぶりの「特殊部隊学校 NEAR」
前里光秀グループの社員研修のことです。
威力が増していたのは言うまでもない。
社員の数は倍以上になり、
さらに社員ではない方までもそこにいる。
「なんだこれは?」
イカニモ前里光秀らしいと言えるその発想で、
僕らの日常は「様変わり連続」
それは、
「いつも、時代の波を壊す意味があった」
と表現した前里の言葉に間違いがないと確信できる、
「大きさ」だったと言える。
僕たちはそんな非日常に憧れを抱き続けている。
————————————————
「他社の社員研修を見る」
という特殊な出来事は、内にも外にもパワーを与える。
リアルに言えば、多少、いや完全に「良く見せる」はずだ。
というよりも、この社員研修が決定した時点で、
社員の心の中には「その感情」が確実にあった。
嘘と表現するには大げさで、
真実と言うには幻想に近い気持ちの状態。
だから、「ある程度はうまくやるのかもな」
と思っていたのです。
だって、個人ですらなかなかそれを見せないのに、
企業がそれを見せるなんて、リスクでしかない。
「非常識!」
あるラインまでは「隠し事」として認定はされないだろうし、
それを責める誰かもいないだろう。
「一般的」と言える共通認識が、許してくれる。
だから、誰もがすべてをさらけ出さずとも、
うしろめたさを持たず、快適に生きていける。
この社員研修も、「その中」で行われると思っていたのです。
僕だけではないはず。
社員以外の「みなさん」もそう思っていたはずです。
だけど、うちの代表は、
「ヒヤリ」とすることしか言わない。
「あぁ やっぱりそういくんだ」
と、多少は予想できた未来が、今始まっている。
「そうなると覚悟は決まるものですね」
「没頭する」以外の選択肢が用意されていなかったことを再確認した時、
焦りよりも「ワクワク♪」した僕は、
それを最初の記憶として社員研修に
「挑み」
ました。
僕にはある思いがあり、
その思いが視界をクリアにしたのでしょう。
普段なら飲み込まれるであろうその状況下で、
「やるべきこと」と「前里の意図」のリンクを知りました。
それは
「リスクに勝る領域」であり、
「集合を超えた感覚に溺れる世界」であった。
ああいう場所は「特殊」です。
偶然のように出来上がった必然だったからこそ、
僕たちは魅了された。
それを創り出したのは紛れもなく前里光秀だが、
僕たちは、ただただ前里の「意図」に乗っかったのではない。
その「乗り方」は自分のやり方であり、
自分の才能です。
僕たちは常に引き出してもらうのではなく、
そのきっかけだけが常に目の前に在る。
それを嗅ぎつける嗅覚と、
もともと自分が持っている才能を使った時、
「引き出してもらった」
と勘違いしているのです。
そうである方が、後々の責任感から逃げることができるから、
逆パターンの「他人のせい」を利用しているだけでもある。
-話を戻します-
緊張感には、毒ではなく栄養的要素がある。
まるで「鑑賞」されるように始まった社員研修は、
その緊張感を栄養素にしていた部分もあります。
人間らしさを保つ心の真反対側に、
それを強烈に粉砕しそうな「人」がいる。
その狭間の世界は、無駄なコントロールを解除してしまうほどだ。
それは好都合。
人は思いのほか器用だし、頭が良い。
だけど、多くは中途半端だ。
だから多くの場合それが「余計なもの」になる。
それが解除されるなら好都合なのです。
ある種あきらめのようなその感覚は、
人を無抵抗にさせる。
もともと前里は攻撃を目的としていないのだから、
無抵抗である方が「入りやすい」はずです。
「混乱は時に最高の学びを導くものです。」
前里はそうしていく中で、
力いっぱいの思いを僕たちの中に注ぎ込んできた。
そして、始まりは塊のようだった僕たちは、
徐々にその「社員研修」にのめり込み、「変わって」いった。
あそこまでの場の管理は、
正直、世界的にみても誰もできないのではないかと思えた。
なぜそこまで言えるのか。
それは、そこにいた
「社員以外の特殊なみなさん」
にもその作用が働いたからです。
途中からです。
今回参加したみなさんは、
「参加者」でありながら「社員」でした。
社員の疑似体験をしていたのです。
正確には、最高管理者であった前里自身が、
「そのつもり」であの場にいた。
ここにいる全員が前里光秀グループの社員であると。
(おそらくあの可愛らしい2歳の男の子のことも♥)
そして社員である僕達もいつの間にか「そのつもり」だった。
そこは、集合を超えた場所であり、
超疑似体験の先に在る世界。
もはや、見る見られるの構図自体が、
「忘れる」という名のもとに崩壊してしまったのです。
意識的にどれだけそれを感じたのかは重要ではない。
その場に居続けたのであれば、
それがそうであった結果だったのです。
「前里光秀グループの社員疑似体験は素晴らしい!」
と自慢したいのではなく、
それを活用して、強烈なまでに届ける!
という行為があったことを「すごい!」と言いたいのです。
受動と能動のぎりぎりラインを、
ずっとキープしていた「特殊なみなさん」は、
その負荷のような、そよ風のような感覚のループを
忘れてほしくない。
なぜなら、それが無抵抗感であり、
フラットな状態だからです。
どの方向にも瞬時に動き出せる「状態」という意味です。
「心をもみくちゃにしたから、そうなった」
のかもしれません。
そこにいたすべての僕たちは、何から何を得たのだろう。
ふと考えた瞬間に、もし何も浮かばないのであれば
それはそれで正解と言える。
なぜなら「僕がそのすべてをそうだと決めた!」瞬間から、
出来事はリアリティに溶けはじめるのだから。
フラットだからこそなおさら良い。
何もない空間に、好きなものをだけを並べる少女のように、
無邪気がいい。
僕たちはそんな非日常に憧れを抱き続けている。
だけど、非日常は日常の中にしかないという事実が、
僕たちの心を揺るがすのかもしれません。
だから特殊部隊という響きに心地良さを感じて、
今度はいつだ?と考えて、
誰に会えるか楽しみになってしまう。

 

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目には見えるものを利用して、目には見えないものを「使う」

 

たとえば常にすぐ近くに誰かがいて、常にあなたを助けてくれる。
それが続いているのであれば、それは幸せです。
喜ばしい。

 

だけど、それでも何か「違う」と感じる多くの僕たちがいる。

 

みんな基本的にワガママである。

だから、その喜ばしい世界ですらひとくくりにして
「普通の日常」にする。

 

「つまらない」と口にしてしまうほどだ。

 

とんでもない奴だと思っても、それが多くの人の「やり方」なのです。

 

おそらくその性質を変えるのは難しいでしょう。

 

 

だから無理に変えようとはしない。
むしろ変えなくてもいい。

 

 

 

だけど変えた方がいい。

 

 

 

 

だけど自分ではできない…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さぁどうする。

 

 

 

 

 

 

———————————————–

人生には必ず第3者がいる。

常にあなたの隣にいる優しい誰かとは別の「第3者」

その「第3者」の選択があなたの人生を輝かす!

 

それも第3者とは人ではない。

 

あえて人を選ばない。

 

目には見える物を利用して、目には見えないもの「使う」のです。

 

僕たちは、「良い」と言われる物や、出来事に洗脳されやすい。
目には見えない「良い」に、大きなエネルギーを注ぎ込む。

 

それもカンタンに。

 

苦労なく。

 

自然に。

 

楽しく♪

 

 

注ぎ込んだエネルギーが多ければ多いほど、
僕たちのもとにはさらなる「良い」が届けられる。

 

それが人生創りの材料になる。

 

 

 

 
材料が多ければ「好きなように創れる」

 

 

 

 

だから、目に見えるものを利用して、目に見えないものを「使う」

 

 

たとえばカラダに良い野菜を食べてみる。

green-love

 

 

360度美しい。をデザインする
株式会社前里光秀おしゃれデザイン
デザイナー 川満由希夫

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変える方法を「使う」

 

moon

 

僕たちは少なからずそうやって暮らしている。

 

 

「望む人生」でない部分がところどころにあるのなら、

「少なからずそうやって暮らしている」のです。

 

それを変えたいのであれば、

それを変える方法を「使う」必要が絶対にある。

 

 

「何か」を、とても強烈に捻じ曲げなければその暮らしから抜け出せない。

という勘違いがまた、その暮らしの中に居続けることになるのだ。

 

 

この人生でのハプニングは、実はそんなに堅苦しいものではない。

 

 

たとえば、笑う回数が1日に2回だけなら、3回に増やせばいい。

毎日右側の歩道を歩いているなら、今日は左側を歩けばいい。

 

白米が大好きで、それが当たり前の数十年間を暮らしてきたのなら、
玄米に変えてみればいい。

 

毎日3食だったのなら、2食にしてみればいい。

 

たまに断食をしてみればいい。

 

 

 

 

 

 

ヨガなんか始めてみたら、

 

 

 

もっといい。

 

 

360度美しい。をデザインする
株式会社前里光秀おしゃれデザイン
デザイナー 川満由希夫

 

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『Green Love Restaurant』

Green Love Restaurant

 

〜野菜やグリーンが大好きになるレストラン〜

 

 

 

カレー (450x450)

 

 

 

前里光秀おしゃれデザインでは『360度美しい。をデザインする』を

コンセプトにした、身体と意識をデザインする会社です。

 

 

『360度美しい』を真剣に取り組む

フルトランス・チャネラー前里光秀を中心に、

毎日のお食事や創造の仕組みを軸とした社内ミーティングの中で

奇跡的に出来上がった数々のベジタリアン料理を

皆様に味わって頂くレストラン、それが『Green Love Restaurant』です。

 

 

無農薬野菜の野菜本来の美味しさと

生命力あふれる雑穀、美しさへの意識、大切な人への思いが

お鍋の中で溶け合うとミラクルな美味しさが誕生します。

 

 

おしゃれにかっこよくベジタリアン料理を楽しみ、

花々や器でテーブルを飾る空間は

いつもあなたをお待ちしております。

 

ようこそ、Green Love Restaurantへ♪

 

 

 

サラダ (450x450)

 

 

 

『Green Love Restaurant』 〜ベジタリアン料理教室・お食事会〜

 

◎   日 時:2014年8月22日(金)19:00〜22:00(みんな大好き定番料理)

◎      :2014年9月20日(土)19:00〜22:00(みんな大好き和食料理)

◎   参加費:各 ¥10,000

◎   場 所:東京オフィス 新宿区弁天町79-8 セボン神楽坂パークビュー111

◎   内 容:ベジタリアン料理教室・お食事会

 

 

 

 

「お申し込み方法」は、下記のいずれかの方法でどうぞ。

 

①     maesatomituhide@yahoo.co.jpに下記をご記入下さい。

◎「名前」

氏名をご記入ください。

◎「メールアドレス」

連絡の取れるメールアドレスをご記入ください。

◎「件名」

「Green Love Restaurant参加」

◎「本文」

氏名・住所・電話番号・参加日

 

② 総合案内 0120(365)531 までお電話し、

『Green Love Restaurant参加』氏名・電話番号・参加日をお伝え下さい。

 

 

 

 

株式会社 前里光秀おしゃれデザイン

松永 みやこ

 

 

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