イノベーターとして。 宇賀村敏久

 

株式会社前里光秀おしゃれデザインの皆様

イノベーターの皆様
ご来場の全ての皆様

先日はありがとうございました!

 

ステージ上で前里光秀社長と二人。
冷静と情熱の間で経営者論議が出来た事。
本気集団イノベーターの一員として参加出来た事。
光栄に浴する素晴らしい時間でした。

 

楽しすぎて後3日ぐらい話してたかったです。

 

パーティ前から既に始まり、パーティ後も何も終わっていない。

 

ヒアリング、セッション。

改めて「経営」を考える。

 

イノベーションパーティ。

改めて「経営」を感じる。

 

そして今

改めて「経営」をする。

 

これから

新しい「経営」を考え、感じ、する。

リノベーションからのイノベーション。

 

素晴らしい機会でした。

ありがとうございました。

イノベーターの皆様の本気を感じ、臀部に火が付きました。

有志と我武者らに挑んだ後の爽快感と高揚感。

光さんの言う通り「部活」の後ですね。

ただただ気持ちいい。

 

皆様も是非。

 

 

名前:宇賀村敏久
会社:
株式会社セブン商事 専務取締役
株式会社ガラッシュ 代表取締役
SEVEN TRADING HONG KONG CO.,LIMITED. 代表取締役
サイト:
株式会社ガラッシュの運営SHOPのarco.のショップサイト です。
株式会社セブン商事ホームページです(リニューアル中ですが)
SNSのアカウント名など:
arco.公式Facebookページです。

 

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イノベーターのみなさま。

 新里元輝 様

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中村寛子 様

 

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仲野碧 様

 

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平井克彦 様

 

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井内誠 様

 

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石川恵美子 様

 

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佐々木美香 様

 

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宇賀村敏久 様

 

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岸原和子 様

 

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ステージでの様子は動画でアップしていきます。

「イノベーションパーティーとは?」

文章や画像だけでなく、実際の映像でその空気を感じてください。

 

 

「360度美しい。」をデザインする

株式会社 前里光秀おしゃれデザイン

デザイナー 川満由希夫

 

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ありがとうございました。

イノベーションパーティー終了しました。

参加していただいた皆様、イノベーターの皆様、
ありがとうございました。

おかげさまでとても良い時間を過ごさせていただきました。
興奮と喜びが溢れる会場は、皆様一人ひとりが創り出した作品でした。

本当にありがとうございました。

 

—————————————————–

 

夢は一つや二つではなく、三つも四つも持っていて当たり前。
それ以上でも当たり前。

イノベーターが見せてくれた「様々」は、
決して1種類ではない「様々」であり、
ステージでの瞬間は、イノベーター自身にも、
他のイノベーターを含む会場全体の皆様にも、
膨大な数の選択肢を与えたと感じます。

 

9名のイノベーターは、自分の心をさらけ出しました。
それは、これまでの人生を惜しみ隠さず人に届けたことと同じです。

人一人の人生の情報量は、
どんな形にしてもすべてを表すことは不可能です。
例えば数字や言葉で表現することはできない。

それだけ宇宙的なのです。

イノベーションパーティー会場にいた方々はすべて、
その宇宙的なまでの人生情報量を浴びたことになる。

それも9名ものイノベーターがそれを届けたのだから、
なおさら表現手段を見失うほどです。

これがイノベーション。

心で生きている私たちは、
心と心のイノベーションを連続させることで新しいものを創る。
物理的には人一人の人生を知り得ることは不可能だが、
心同士であれば可能になる。

ただしルールもあります。

「自分をさらけ出して、本当に届ける」

この意図がない限り、
宇宙的人生情報量を感じることは不可能であり、
本当の意味でのイノベーションは力を失うことになる。

しかし、昨日10月27日のイノベーションパーティーでは
その逆が「平然と起きた」と表現できるほどでした。

イノベーターも、その他の方々も、
必ずイノベーションの効果を感じたはずであり、
これからその瞬間を体験するはずなのです。

最後の最後にステージに立った岩田明子。

彼女は前里光秀研究所に入社することを強く望んでいました。

それが彼女の「やりたいこと」でした。
そして行動をおこし、実際に自分でその現実を掴み取った。

そのすべてが起きたのは、第1回目イノベーションパーティーで、
彼女がイノベーターとして参加した後でした。

それも、昨日のイノベーションパーティーの詳細記事を
書いている途中にそれが決定しました。
このシンクロニシティもまた、
イノベーションが呼び込んだのでしょう。

 

10月27日に会場にいた方々も何も変わらないはずです。
会場で体験したことはすべて平等に目の前に現れ、
そのエネルギーは平等に心に触れました。

無意識の中でという意味で、「自動的に変化を体験する」
こともあるでしょう。

しかし、見たもの感じたものを「使う」のは自分の選択です。
選択とは行動です。

それを楽しみながら連続させることが、
自分が望む場所へ向かう乗り物になるのです。

イノベーションパーティーは、
その出発地点にもなる。

実は、イノベーションパーティーは終わったのではなく、
みんなの中で始まったのです。

 

そして終わりを迎えないまま、
新しい年にまたイノベーションパーティーが始まります。

 

 

 

「360度美しい。」をデザインする
株式会社 前里光秀おしゃれデザイン
デザイナー 川満由希夫

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イノベーターの方へ

気づいたら3年ぶりでした。

チャネリング会での出会いは、たくさんの繋がりを創りだした。

その繋がりは未だ途切れることなく、僕たちと私たちの間で

さらに細分化し続け、拡大し続けている。

 

あのチャネリング会のひとつひとつが、

未来と呼ばれるこの時間軸に、ここまで作用することを

あの頃は少しも予想できませんでした。

 

輪になって行われるチャネリング会は、

その通りに輪を広げる役目となっている。

そして3年ぶりに創られる輪は、今度はどんな輪となって

新しい繋がりの始まりになるのだろうか。

 

 

3年前、その輪の中にいました。

初めて参加したチャネリング会は、

初めて目の前にする「子どもの頃の夢」でした。

 

宇宙人とのコンタクトが目の前で行われ、

どんな質問にも瞬時に答えていく。

過去世やガイドからの情報が飛び交う。

大人が子どもになる場所。

 

不思議と言われるようなことが、当たり前に繰り返される空間でした。

質問が答えとなり、その答えが発信者とは別の参加者の答えとなり、

直接的ではないそのやり取りが、まるで昔から計算しつくされ、

仕組まれたように繊細に繰り広げられる。

 

「問題」が問題ではなくなって、

その解決に向かう前に他の参加者が解決してしまう中、

自分のするはずの質問は消えてなくなり、

そんなはずではなかった、でも本当の意味ではそんなはずであった、

するべくしてする質問が浮き彫りになってくる。

 

それはとてもオートマチックで、

努力や思考を無駄なものとして省いてくれる力がありました。

「リリース」という言葉が、とても分かりやすく現象を表現していました。

 

 

そして、一番残るのは「笑い声」

チャネリング会は笑いが絶えません。

なぜそうなるのかは明確です。

 

始まる前から前里が行う場の管理は、

尋常ではない微細さがあります。

最高の舞台を整え、最高の演出で3時間のエンターテインメントが始まるのです。

 

問題解決を望んだはずの参加者は、

途中からそれを持ち込んでいないことに気付き始めます。

持ち込めないのです。

 

「問題」はそれを認めない場所に入り込むことは不可能。

問題をいっぱいに詰め込んでいたはずのかばんの中身が空っぽになり、

取り出すものがなくなった時、

私達はいわゆるポジティブといわれる要素を含んだ質問を選択する。

表面的にそれがネガティブといわれるように聞こえても、

そうではない現象の中にいつの間にか存在してしまう。

結果として、参加できることになっている状態は、

無意識の範囲内では問題を持っていない状態ということになるのです。

 

しかし、実はオートマチックと表現した箇所は100%ではありません。

それはこの言葉から読み取っていただけると思います。

 

「あの時のあの言葉は、実はAさんではなくBさんに届けた」

 

質問者はAさん。やり取りをしているのもAさん。

でも変化するのはBさん。

それはチャネルの意図で操作される場合もあるのです。

実に手動的で、オートマチックとは真逆。

 

高度すぎて説明を受けても分からないような

複数の意図が張り巡らされていて、

それが複数過ぎて高度過ぎて、自動的に見えるだけなのです。

 

チャネリング会とは、そういう芸術作品だと個人的には考えています。

私たちは芸術に触れるとき、自然と多次元を感じるようになっている。

チャネリングを芸術作品だと認識した時、要するにこの文章を読んだ瞬間。

 

液体よりもさらにやわらかい液体が、一気に伸び広がるような、

何とも言えない拡大感覚が心を支配しませんか?

 

 

いつもより少しシャンとして、

絵画の前に立つような、

 

 

そんな気持ちが豊かさです。

 

 

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「チャネリング会」

 

日程:11月30日 土曜日

時間:9時40分 開場

場所:東京オフィス ※詳細地図はお申し込み後に送付します。

参加費:5万円   (お振込み)

 

※参加費について

イノベーターの方が参加を希望する場合は

参加費:4万円   (お振込み)

 

 

形式:前里を半円で囲むように座り、お一人ずつ順番に質問していきます。

3時間の間には休憩も入ります。

基本的に質問は、お一人3回を目安としますが、

当時の場の状況によって変わります。ご了承ください。

ただし、全員の方の質問を最低1回はお受けします。

 

「お申し込み方法」

ブログ左上のhttp://maesatomituhide.blog.fc2.com/

「お申し込み」から。

 

件名に「チャネリング会お申し込み」

本文に、お名前・電話番号を記載してください。

イノベーターの方は念のため本文に

「イノベーター枠お申し込み」と記載してください。

24時間以内に「お申し込みありがとうございました」

という件名でメールが届きます。

もし届かない場合は、お手数ですが

迷惑メールフォルダの確認をお願いします。

 

 

※ご質問などは総合案内にご連絡ください。

メール、お電話で受付しております。

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スティーブ・ジョブスのスピーチ

本当に伝えるとは、豊かな表現力の多様ではなく、

心躍らせるストーリーでもない。

センスのあるユーモアや心を貫く力強いコトバでもない。

 

 

あなたの思いが、あなたの言葉が、
人の人生に作用するかしないかだけをジッと見ることなのです。

 

 

 

 

僕が個人的に好きなスピーチです。
有名なスピーチですので、ぜひお聞きください。

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『心の栄養を頂きます!!』

今日はあやピーこと

岸原綾子さんと一緒に神楽坂にある

旬のおばんざい料理が楽しめる

『saryo』へ行ってきましたよ。

 

町屋風の一軒家をまるごと使った店内は

神楽坂という町にピッタリな

居心地のいい、

落ち着いた面持ちの空間でした。

 

 

私は昨日、久しぶりに

『ファスティング』をしたせいか

いつもよりも何倍も『お食事を頂く』という

ありふれた日常の一つの行為に

かなりのテンションが上がりました(笑)

 

メニューを選ぶだけでも楽しくて・・・・

 

『いただきます』という言葉に対して

『命をいただく』というイメージが

自然に湧いてきて

本当に『ありがたいな』と感じました。

 

 

あやピーと終始

『楽しいね。美味しいね。』と

話が弾みましたよ。

 

『食事をしている時に何を考えているかが

大切って言うけど、

今日は最高のテンションで頂けたね』

と話すと、あやピーがすかさず

 

『心の栄養ですね!!』

言ってくれました。

 

私はとてもこの言葉に感動して

『そのお言葉、頂きました。』と話すと

あやピーは照れてましたよ♡

 

可愛いですね。

 

 

体にいい健康的なお食事をとるのも

とても大切ですが、

誰とどんな気持ちで

またどんなテンションで頂くのかで

『心の栄養』が決まるんだな

改めて実感しました。

 

 

そして今日のこの一時で

綾子さんとの距離がぐ〜んと近くなり

とても仲良くなれたので

更に、更に嬉しくなりました。

 

人との繋がりの深さが

『心の栄養』になるんですね。

 

『次は何処へ行く?』と

もう次回の話にまで広がしましたよ。

 

 

前里光秀学園の全体ミーティングの

収録を聞いていた時に一真さんが

『テンションを上げることが人を呼ぶ』

 

『生徒の数が多いいから

テンションが高いのではなく、

テンションが高いから生徒の数が増えて行く

と話していたました。

 

統括一真さんのお言葉、さすがです。

 

 

この『テンションを上げる』というのも

相手を思いやる心から来ているんですね。

 

出会う方を思う気持ちが

その方に向かう少し前に、

『テンションを上げる』という

選択をするのだと思います。

 

 

仕組みの中で暮らすからこそ

普段のお食事や人と会うという行為が

更に楽しく、

意味深いものへと変化していきます。

 

 

では、では、

改めて

 

『ごちそうさまでした。』

 

 

 

株式会社 前里光秀おしゃれデザイン

デザイナー 松永みやこ

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チャップリンのスピーチ

伝えることには意味があり、意図がある。

伝えることで人は世界を広げ、受け取ることで人は世界を知る。

伝える、受け取る。

それが自分を拡大する術であり、豊かさへの扉にもなる。

だから僕たちはそれが好き。

理由を思考する前に好きなのです。

「心を打つ」という言葉は、
心を打たれた経験が使用許可を出して初めて、自分の人生に入り込む。

「心を打つ人」の仲間に入る。

心を打つ人は、打たれた経験が元になっているということです。

そして特徴がある。

心を打たれる人は、心打たれる準備が出来ている。

心を打つ人の言葉を大切にし、
実は心打つ人の心を打つことを考えている。

この矛盾の連鎖が幸せを創る。

 

 

 

僕が個人的に好きなスピーチです。

有名なスピーチですので、ぜひお聞きください。

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イノベーターへのプレゼント

 

「イノベーターとはチャレンジの象徴」

これは僕の個人的な考えです。

勇気ある姿は、人の心を動かすものです。
また、人の心を動かせる人の特徴のひとつとして、

「リスクの選択」

があります。

イノベーターがリスクだという意味ではありません。
しかし、ある意味ではリスクです。

人前に立って「語る」ということには、
自動的に発言に対する責任が発生します。

仮に本人が責任感を放棄したとすれば、
それは人前に立たないという現実を目にするだけです。

何を伝えたいかというと、「立つ」と決めて「立った」なら、
そこには責任感が組み込まれているということです。

やはりリスクがあるかもしれませんね。

公開講義の時にある講師が

「リスクを背負った人だけが幸せになる」

という強烈なメッセージを届けました。
仕組みから言えばそうなります。

あえて伝わりやすいようにこの言葉を選択したのだと思いますが、
それを発言したその講師も
「リスクを背負っている」ことになりますね

そしてその講師は、そう発言した通り、
今回イノベーターとして参加します。

 

そういうの好きですね~
分かりやすい!

クールでシンプル。

とにかくそういうの好きです。

 

とにかくチャレンジを見せてくれるイノベーターの方々に、
何かプレゼントしたいと思いました。

そしてプレゼントをすることに決めました。

前里光秀研究所のブログのTOPバナーの一番下をご覧になりましたか?

3年ぶりの「チャネリング会」を開催するようです。

チャネリング会がきっかけで前里光秀に興味を持った方は多いです。
現在、前里光秀大学に通っている方の中にも、
チャネリング会の参加者がいらっしゃいますね。

 

プレゼントとは?

 

イノベーターがそのチャネリング会に参加する場合、
ある特典をつけます。

すでにイノベーターのお申し込みいただいている方には、
数日中にご連絡します。

 

そしてそのプレゼントは、これだけでは終わりません。

 

今年最後のあるイベントで、またプレゼントをご用意します。

 

あるイベントとは??

 

そちらの詳細も近日公開!です。

お楽しみに。

 

※イノベーションパーティーの通常参加者の方にも
あるプレゼントが用意される予定です。

 

 

 

 

「360度美しい。をデザインする」
株式会社 前里光秀おしゃれデザイン
デザイナー 川満由希夫

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