個展2日目!

昨日の初日に来ていただいた方、ありがとうございます。
2日目の今日はまたさらにたくさんの方がいらっしゃる予定です。

個展2日目。
にもかかわらず、昨日また新しい作品が生まれました。

本日特別講義にいらっしゃる方の中に、
うらやましい方がお一人。

誰でしょうか。
その方は、とても美しいカタチを持っていました。

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個展前日!

いよいよ明日から個展が始まります。

一生の中で自分が「個展」というものをやることになるなんて、1ミリも考えたことはなかったです。
どれだけの人が自分のリアリティの中に「個展開催」を入れているのでしょうか。

それほど多くはないと思います。

だけど油断してはけません。
僕もまったく考えたことがなかったんですから 笑

株式会社 前里光秀おしゃれデザインは、
そうやって僕の人生に豊かさを運び込みます。
個展に来ていただく皆さんも、
それを感じていただけるのではないでしょうか。

明日は15時から開場です。
初日はゆっくり始めたいと思っております。
作品はぎりぎりまで書く予定になっているので、
初日と2日目では展示作品の数が変わるかもしれません。

ぜひ何度でも足をお運びください。

実は前日の今日まであまり話題にしていなかった作品があります。

「未来CM」です。

これはもちろんおしゃれデザインのプログラムですが、
今回展示作品として動画をご覧いただくことができます。
お楽しみに。

2日間ある特別講義には、たくさんの方が参加されます。
そしてここで発表ですが、全員分の椅子はありません!

皆さん立って講義を聞いてくださいね。

立ちっぱなしが少し困難だという方はもちろん椅子をご用意します。
ご安心ください。

講義の内容で僕個人が興味津々なのは「名前文学。」
誰の名前が「書」になって、その内容はどうなるのか。
果たしてそれは文字なのか「カタチ」なのか。

実はこの記事を書いているこの瞬間(現在2013年8月29日21時30分)
まだ作品は完成していません。
だからまだ僕も知りません。
楽しみですね。

僕の名前を書いて欲しいと密かに思っています 笑
それも未来の波動を読み取った僕の名前(カタチ)を。

このあとにお願いしてみようかな。
島さんにバレないように 笑

そして、個展にいらした方にはプレゼントがあります。
申し訳ありませんが全員ではないです。

10名様位になると思います。
僕もそれをパソコンの前に常に置いています。
イイですよ♪

それでは 明日からの3日間、たくさんの方にお会いできるのを楽しみにしています。
初めての方もぜひ、覗きに来てくださいね。

株式会社 前里光秀おしゃれデザイン

デザイナー 川満由希夫

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進化した「名前文学。」

進化した名前文学。

前里が筆を手に持ち、書のスタートです。

僕は昔から前里の文字を知っています。
かなり独特で、大胆で、たまに「そこ跳ねすぎ!」というところもあったりなど 笑

印象としては「はみ出る」です。

必ず用意されている紙や、看板、ホワイトボードから「はみ出る」
それでも抑えている方だといつも言います。

「書」がスタートして、最初の書いたのは「文字」でした。

もちろんそれは誰もがわかる文字。
いつも通り大胆で、ひと目で迫力と繊細さを伝える文字でした。
僕も一瞬で気に入りましたよ。

しかし。

もうすでにご覧になっている方もいると思いますが、
次に書いたのは文字ではない文字??でした。

その書については、「SANからのコンタクトが・・・」
と先日の記事で書きましたが、実はその書が完成したあとから、

「名前文学。」の進化が始まったのです。

それは僕の何気ない質問からでした。
すでに一部公開している「謎の書」の説明を受けた僕は、
「人のカタチ」というキーワードで質問をしました。

例えば「島さおり」を謎の文字で表現したらどうなるの?
島さおりのカタチってあるの?

本当に何気ない質問でしたが、質問を言い終わる前に

「できるよ」

と前里が言いました。

僕はそれを「人の心のカタチ」と表現しています。
それを「書」で表すことができる。
とてもとても興味深く、おもしろい!と思いましたね。

でも僕以上に隣にいた島さおりさんは興奮状態。
その辺が一真くんと似ています 笑
「書いて~!」と懇願していましたが、
サラリと断られていました 笑

「名前文学。」の進化とは、もはや名前の域を超えてしまったということです。
超えたというより、もっと奥に深くに落ちたという表現が正しいかもしれない。

その人そのものを書いて、視覚的に見る。
とにかく興味深いです。

さて、「人の心のカタチ」を書で表せることにどんな面白さがあるのか。

どう思いますか?
この能力をあなただったらどう使いますか?
どう人のために役立てますか?

細かい内容は個展で前里から直接伝えられます。

 

 

 

株式会社前里光秀おしゃれデザイン

デザイナー 川満由希夫

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個展まであと3日!

「個展」

特別講義へのお申し込みありがとうございます。
今のところ8月31日のお申し込みの方が多い状況です。
2日間連続できていただく方もいらっしゃいます。

初日まであと3日となりました。
特別講義の受付は当日まで行っておりますのでぜひご参加ください。

「名前文学。」について

ある日の夜。
神戸オフィスにて。

「島さおり」  「松永みやこ」

この二人の名前について、前里が語りました。

わかりやすく言えば姓名判断です。
僕は画数などから占うものが姓名判断だという認識です。

実は前里は、今の活動を始める何年も前から、
この姓名判断をやっていました。

仕事としてではなく、塾の講師として生徒たちを喜ばせるために
本を買って勉強していたそうです。

画数を調べて、この名前はどんな職業がいいとか、
どんな才能を持っているとか。
あまりよくない画数の場合は、生徒をがっかりさせないように、
無理矢理でもポジティブな話に切り替えていたようです 笑

そして今。

なんとなく姓名判断をやり始めた神戸オフィスの夜。
それは姓名判断の域を超えていました。
詳細をお伝えしなくても、前里が言ったこの言葉ですべてが伝わります。

「島さんもみやこさんも、いろんなプログラムを受けてくれているけど、
神戸オフィスの夜の姓名判断の時が、どんなプログラムよりも一番喜んでた。」

「複雑・・・」

だけど、二人の気持ちは分かります。

自分の名前の謎が解き明かされ、自分の未来、人生、
大きくは使命に関わる情報を聞くことができたのだから。

生まれた時から、もしくは生まれる前から持っている「名前」
その名前と人生が影響し合っているのは当たり前です。

「自分の名前を大切にする人は、人のことも大切にする」

前里光秀大学の講義の中で前里が言った言葉です。
「名前」を知り尽くすことは、
もはや自分という領域を超えるということ。

人の人生にも影響を与えるパワーがあるのです。

「あなたも、自分を知り尽くしてみたいと思いませんか?」

———————————————–

実はこの記事は、前里が「書」を完成させる前に書いた記事です。
あの瞬間から、「名前文学。」は進化しました。

進化の内容の記事も用意してあります。
次にアップされるのでお楽しみに。

株式会社前里光秀おしゃれデザイン

デザイナー 川満由希夫

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「書こうと思った瞬間にSANからのコンタクトがあった」

「フルトランスの状態にゆっくりゆっくり近づけていって・・・」

株式会社 前里光秀おしゃれデザインの
個展まであと1週間となりました。

メインで展示されるのは前里光秀の「書」

書についての記事で、「チャネリング情報を文字に落とす」
というような表現を書きましたが、まさかフルトランスに近い状態で
それをやるとは予想もしませんでした。

その場にいた島さんは、あまりに空気が一変したので、
思わず息を止めたそうです。

でもしっかり確認してみたら、
やっぱり息はしていたと言っていました(笑)

この書は文字ではありません。
あることを「図」で表しています。

その内容は個展で明らかになります。
この書は何度見ても、見れば見るほど心に迫る。

画像は書き上げた後の前里。

前里光秀 書

前里光秀 書 個展

前里光秀 書 個展 スピリチュアル

 

株式会社 前里光秀おしゃれデザイン

デザイナー 川満由希夫

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ブログに愛をこめて

株式会社 前里光秀おしゃれデザイン
ブログがSTART!しました。

白とテーマカラーの水色を使った、シンプルでおしゃれなブログです。

株式会社 前里光秀おしゃれデザインは、
これからは、研究所のブログではなく、
おしゃれデザイン独自のブログで様々な情報を発信していきます。

みなさんはブログをどう定義していますか?
情報の発信、日記に代わりだったり、自分を売り込むツールだったり・・・
様々な捉え方があると思います。

ブログ制作中に僕が僕自身にそれを問いかけてみた時、
何とも言えない感情が湧き上がりました。
愛情というか愛おしさというか。

少し恥ずかしいですが、自分の分身のような感覚。
僕は子どもがいないので正確にはわからないですが、
子どもに対する思いってこういう感じなのかな?? と思いました。

レイアウトを変えたり、ヘッダーの画像やバランス、
フォントやバナーの色、サイズ、配置。
プログラム紹介ページ、メニューバーの作成、
ブログを華やかにする画像の選択・・・ など、

ひとつひとつの作業を進めていくうちに、愛おしくなってきます。
何度も眺めて、何度も直して、どんどん理想の形になっていく。
これからこのブログを楽しみにしてくれる方が増えるのを期待しながら、
見た方が爽やかな気持ちになったり、一日のスタートに必ずこのブログを見て、
なんだかおしゃれな気分になって仕事に向かったり。

とにかくいろんな思いが上がってきては、ブログの中に落とし込まれていく。
そしてどんどん大好きになっていくのです。

もちろん技術や知識、センスは問われます。
だけど、土台にこの思いがあるのとないのとでは、完成して誰かが見てくれた時の

心への到達度は、まったく別物になるでしょう。

そのくらいこの水色が好きで、TOPのカメラの画像が好きで、
ロゴマークが好きで、「360度美しいをデザインする」という言葉が大好きです。

株式会社 前里光秀研究所は、ある意味ではブログで成長してきました。
もちろん一番最初は別のツールもありましたが、
僕、川満由希夫が働かせてもらうようになってからは、
ブログを中心に発信してきました。
沖縄の一部の地域から、インターネット回線を通じて本当にたくさんの方に出会いました。

その出会いの最初の扉がブログでした。

そのブログが僕たちと人をつなげ、また人と人をつなげ、
おかげさまで僕は今、この記事を東京オフィスで書いています。
そして、この瞬間に前里を含む他の社員は神戸オフィスにいます。
沖縄には研究所の本社があり、そこにはまた社員がいて、
前里光秀学園にはたくさんの生徒たちがいます。

本当にありがたいことです。

慣れないながらも、僕はブログを管理してきました。
その方法を何度も電話で教えてくれた友人もいます。何度も何度も・・・
見ていただくみなさんに少しでも見やすく、少しでも美しく、
と思いながら続けてきたことが、少しずつですが自分の物になってきました。
僕はブログからたくさんのことを学んで今にいます。

本当に愛おしく、ありがたい存在なのです。

そして、その思いをたっぷりとまとって、
株式会社 前里光秀おしゃれデザインのブログがスタートします。

みなさん、新しく生まれたブログを、ぜひ可愛がってください。
必ずみなさんを楽しませ、必ずみなさんが喜ぶ情報を発信していきます。

またひとつ、僕たちに新しい扉が開き、

また無限に、新しい出会いの数が増えていく。

 

 

株式会社 前里光秀おしゃれデザイン

デザイナー 川満由希夫

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個展開催!!

個展バナー-復元

株式会社 前里光秀おしゃれデザイン

「個展」

日程: 2013年 8月30日~9月1日 3日間

場所↓ 画像をクリックすると サイトで地図の詳細が確認できます。

s-ギャラリー場所

参加費: 無料

 

「スケジュール」

8/30(金)
15時~ 「開場」
18時   終了

8/31(土)
10時~ 「開場」
13時~
「ブログ文学 特別講義」
「名前文学 特別講義」
「カラダ・ルネッサンス 特別講義」

17時  終了

9/1(日)
10時~ 「開場」
13時~
「ブログ文学 特別講義」
「名前文学 特別講義」
「カラダ・ルネッサンス 特別講義」

17時  終了

参加費は無料となり、開場中は常に展示作品をご覧いただけます。
しかし、「特別講義」に関しては会場の収容人数に限りがございますので、
事前にお申し込みをしていただきます。特別講義なども展示作品のひとつですので、
もちろん講義参加費も無料となっております。

※お申し込みメール本文に下記のように記載してください。

記載例: 8/30 参加希望

※24時間以内に「お申し込みありがとうございます」

という件名でメールが届きます。

もし届かない場合は、お手数ですが迷惑メールフォルダの確認もお願いします。

お申し込みボタン

動画もご覧ください↓

 

私たちは誰一人として芸術家ではありません。
そして、志しているわけでもありません。
しいて言うなら、私たちは会社員です。

「株式会社 前里光秀おしゃれデザイン」の

代表取締役社長と社員2名です。

2013年5月31に設立。
会社の理念は

「360度美しい」をデザインする

そんな会社が一発目にやる仕事は…

「個展」です。

「挑戦」とは、まるで戦いに挑むような形を持っています。
しかし、あらゆる物は多面であり、裏も表も上も下も右も左もある。

スッと裏に回ってみたら、「挑戦」の形の中に

「遊ぶ」という名前のついた面を見つける事ができる。
私たちは、その面を入り口に使って、個展に挑戦する事を決めました。

個展といえば展示作品があります。今回は様々な展示作品を用意します。

展示する作品のひとつが

s-書

「書」

文字には決まった形があり、その形を目指して書く。
誰が書いても「あ」は「あ」の形に到達します。
「あ」と読めないのであれば、それは「あ」ではない。

仮に超独創的な「あ」を書いたとして、誰も判別できないその文字を
「芸術だ!」 と言ったとしても、どこか冷ややかだ。

最終到達地点が始めから決まっているのだから、書は制限の中の芸術なのかもしれない。

しかし、実際はそうでない事を、多くの方がご存知だと思います。

同じ文字でも、まるで違う文字になる。
心奪われる「あ」もあれば、見向きもされない「あ」があり、
文章の構成だけを目的とした、一部としての「あ」もある。

書とは、最終到達地点までのプロセス、流れを楽しむ芸術なのではないだろうか。

常に高次元の情報を流す前里は、伝える方法を模索し続けている。
その前里がある日こう言ったことがある。

「一瞬で伝える方法が芸術ではないか」

言葉も何もいらず、一瞬で心に届ける方法が芸術。

前里光秀が筆を握り、流れの途中で何をその文字の中に落とすのか。

あなたがその書に対峙した瞬間に、それがわかるはずだ。

s-作品名

「名前文学」

名前は僕に何をくれるのだろうか。

僕たちという「人」は、人という名前を持ちながら、

さらに個々に名前を持っている。

地球という名前を持ちながら、さらに国の名前で分けられる。

とにかくこの世界は見渡す限り「名前」だ。

どこをどう切り取っても名前で満ち溢れている。

それはあまりに当たり前で、あまりに溶け込んでいて、

空気と似ている。

空気を必要とする星で、空気と同じく満ちているものが、

多少の意味しか持たないなどということは、

必ずありえない。

文学とは言語表現による芸術品。

「名前文学」とは名前自体が芸術作品であることを指します。

そしてそこに秘められた意味、人への作用を解き明かすことは、

芸術へのアプローチであり、

そのこと自体がまたさらに高い芸術性を持っている。

「名前文学。」

この芸術作品の楽しみ方はとてもシンプル。

ある「人」の名前を書で表現する。

常に高次元の情報を流す前里は、

当たり前にそれを書に落とす。

それをまずあなたは心で見る。

その後は、その名の解説を知的に楽しむ。

そのある人とは・・・

もちろんひとりではありません。

実は前里光秀大学に携わっている方々の中から

選ぶことになっています。

それが誰なのか、何人選ばれるのかは

もちろん当日まで秘密です。

s-未来CM

「未来CM」

自分が一度も見たことのない自分。

未来とは憧れ。

まだ見ぬ未来に人は憧れを抱く。

この先どうなるかわからないという不安など実は勘違い。

幸せの選択肢がたくさんありすぎて、自分ひとりでは抱えきれないという思いを、

たまに恐怖のように感じるだけ。

それならばこうしてみるのはどうだろうか。

「未来を創る」

自分で未来を創るなんて当たり前すぎるかもしれない。

でも、それをわかりやすく創る。

あなたの望む、今のあなたではない未来。

それを先に映像化してしまうのです。

未来CMを使って。

例えばあなたが起業家になりたいなら。

例えばあなたがカウンセラーになりたいなら。

例えばあなたが幸せな結婚を望むなら。

映像の中で、架空の会社を思いっきり宣伝すればいい。

カウンセリングを受ける方を募集すればいい。

結婚式ご招待CMを作ればいい。

そして何度も何度も映像を観て、

未来CMの中にいる自分と、今の自分をすり合わせて、

一体化させて、潜在意識に染み込ませる。

そしてふと気づいた時、

あなたは本当に未来CMの中に住み始めるのです。

そこが未来であることさえ忘れて。

s-カラダ・ルネッサンス

「カラダ・ルネッサンス」

360度美しい。

なんと高貴な言葉だろうか。

少し傲慢さがあり、ただし嫌味はない。

人には憧れを抱く性質がある。

この言葉は、まさに憧れる言葉。

注目の的になる言葉なのです。

『永遠の妖精』とうたわれて今もなお

世界中から愛され続ける女優オードリーヘップバーン。

セクシーさの中に垣間見せる可愛らしさを撒き散らし

口元のほくろがトレードマークのマリリン・モンロー。

気品あふれる美貌は『クール・ビュティー』と賛美され

人気絶頂のさなか女優から公妃へと華麗なる転身をとげたグレース・ケリー。

彼女達は時を経て今もなお愛され続ける理由、

それは360°見られる意識を持ち続け、

美を追求し表現していたから。

話し方、しぐさ、歩き方、声のトーン、笑い方に至るまで

女優として生き多くの役柄の中に入り込み

命を注ぎ込むその姿勢が人々の心を大きく捉えるのでしょう。

本来、人はみんな欲張りなくらい美を追求し生きていくべきです。

そこに男性、女性という壁は必要ない。

むしろ男性こそ美しさを追求していく必要があるのではないかとさえ思う。

自分はこういった人間だと決めつけないで

その時、その時で色々な側面を女優の様に出していき、

役に入り込み、その役に惚れ、

その役になりきる意識が人生を豊かにしていきます。

それこそが型にはまらずに自由に生きるということ。

洋服を着替える様に、その瞬間、瞬間に

自分の好きな役柄に入り込んでいく

その柔らかさ、しなやかさが

人生に幅や深みを持たせていくのでしょう。

—————————————————–

「個展」

日程: 2013年 8月30日~9月1日 3日間

場所↓ 画像をクリックすると サイトで地図の詳細が確認できます。

s-ギャラリー場所

参加費: 無料

 

「スケジュール」

8/30(金)
15時~ 「開場」
18時   終了

8/31(土)
10時~ 「開場」
13時~
「ブログ文学 特別講義」
「名前文学 特別講義」
「カラダ・ルネッサンス 特別講義」

17時  終了

9/1(日)
10時~ 「開場」
13時~
「ブログ文学 特別講義」
「名前文学 特別講義」
「カラダ・ルネッサンス 特別講義」

17時  終了

参加費は無料となり、開場中は常に展示作品をご覧いただけます。
しかし、「特別講義」に関しては会場の収容人数に限りがございますので、
事前にお申し込みをしていただきます。特別講義なども展示作品のひとつですので、
もちろん講義参加費も無料となっております。

※お申し込みメール本文に下記のように記載してください。

記載例: 8/30 参加希望

※24時間以内に「お申し込みありがとうございます」

という件名でメールが届きます。

もし届かない場合は、お手数ですが迷惑メールフォルダの確認もお願いします。

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