個展出展作品 「未来CM」

個展では「書」の展示以外に「動画」を展示作品の一つとして上映しました。

自分が今まさに体験している「未来の創り方」
それは、難しいようでシンプル。
でも掴みどころのないものでもある。

僕の3年半という時間を凝縮した15分間の中に、
何が本当に大切なのか表現しました。

実は個展の最中は内容について詳しいお話はしていません。
それは「答え」を探すように観るのではなく、
ただただありのままを感じて欲しかったからです。

まずは動画をご覧ください。

明日の記事でその「意図」を書きたいと思います。

どうぞ

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ありがとうございました。

株式会社 前里光秀おしゃれデザイン

「個展」

終了しました。

あっという間の3日間でした。

ギャラリーまで足を運んでいただいたみなさま、
本当にありがとうございました。

3日間のうち、2日間来ていただいたり、
また、たくさんのお祝いの言葉、たくさんのお花もいただきました。

ありがとうございます。

作品をじっくり感じてくださったり、熱心にその意味を掴み取ろうとしたり、
それぞれの方が、自分なりの芸術の楽しみ方をされたのではないでしょうか。
目に見えないものを大切にする、感じることは、
私達の中心に触れることにもつながる。

前里光秀おしゃれデザインは「見えないものを大切にする文化」を
ご来場のみなさまにお届けしたいという思いがありました。

感じとっていただけましたでしょうか?

特別講義ではカラダ・ルネッサンスや名前文学についてお話させていただきました。
そちらでも皆さんが熱心に講義を聞いて下さり、
会場の熱をどんどん上昇させてくれました。

それによって、おしゃれデザインのプログラムに新しい艶が加わったと感じております。
早速、プログラムのお申込みに関するお問い合わせや、
会場で直接の質問もいただきました。

株式会社 前里光秀おしゃれデザインが、
本当の意味でゆっくりと世の中に一歩目を踏み出した瞬間だと思っています。

また、今回の個展には、これまで前里光秀グループをご存じなかった方々もお越しいただきました。
ありがとうございます。

ご夫婦でいらした方、チラシを見て来ていただいた方、
デザイン会社の代表の方もいらっしゃいました。
いろいろとお話をさせていただき、勉強させていただきました。
ありがとうございます。

また、とても綺麗なギャラリーを貸してくださった「NIW」さん。
シンプルで使いやすく本当に素敵でした。
ありがとうございます。

作品を通しての触れ合いは、
これまでにはないコミニケーションです。

これはおしゃれデザインだからこそ出来ることであり、
新しい入口です。

心で感じることの難しさ、またはシンプルさ。
これは分かっているようで分からない。

だからこそ心で感じることから始まるコミニュケーションを選んだ。
心で感じる先にあるものをより感じていただきたいと思っています。

おしゃれデザインから生まれる作品やプログラムには
その大切さを染み込ませています。

ある方からこんなメッセージをいただきました。

「空間に酔っているようでした」

これは「感じる世界」に触れた証拠です。
とても嬉しく思いました。

たくさんの方に触れていただきたいと思っております。

株式会社 前里光秀おしゃれデザインの「個展」は、
これからも進化しながら続けていきます。
新しい入口に入る入口として、多くの方にお会いしたいと思っております。

よろしくお願いします。

 

 

 

株式会社 前里光秀おしゃれデザイン

デザイナー 川満由希夫

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個展ギャラリー

変化 創造 挑戦    今

個展a

変化

個展b

創造

個展5

挑戦

個展7

個展8

個展25

予言の書

個展24

個展23

未来CM 動画

個展22

個展21

個展20

個展19

個展18

個展17

個展16

カラダ・ルネッサンス

個展15

名前文学

個展12

進化した名前文学

個展12

個展11

個展9

個展4

個展3

個展2

 

 

 

ありがとうございました。

 

株式会社 前里光秀おしゃれデザイン

デザイナー 川満由希夫

 

 

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個展2日目!

昨日の初日に来ていただいた方、ありがとうございます。
2日目の今日はまたさらにたくさんの方がいらっしゃる予定です。

個展2日目。
にもかかわらず、昨日また新しい作品が生まれました。

本日特別講義にいらっしゃる方の中に、
うらやましい方がお一人。

誰でしょうか。
その方は、とても美しいカタチを持っていました。

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個展前日!

いよいよ明日から個展が始まります。

一生の中で自分が「個展」というものをやることになるなんて、1ミリも考えたことはなかったです。
どれだけの人が自分のリアリティの中に「個展開催」を入れているのでしょうか。

それほど多くはないと思います。

だけど油断してはけません。
僕もまったく考えたことがなかったんですから 笑

株式会社 前里光秀おしゃれデザインは、
そうやって僕の人生に豊かさを運び込みます。
個展に来ていただく皆さんも、
それを感じていただけるのではないでしょうか。

明日は15時から開場です。
初日はゆっくり始めたいと思っております。
作品はぎりぎりまで書く予定になっているので、
初日と2日目では展示作品の数が変わるかもしれません。

ぜひ何度でも足をお運びください。

実は前日の今日まであまり話題にしていなかった作品があります。

「未来CM」です。

これはもちろんおしゃれデザインのプログラムですが、
今回展示作品として動画をご覧いただくことができます。
お楽しみに。

2日間ある特別講義には、たくさんの方が参加されます。
そしてここで発表ですが、全員分の椅子はありません!

皆さん立って講義を聞いてくださいね。

立ちっぱなしが少し困難だという方はもちろん椅子をご用意します。
ご安心ください。

講義の内容で僕個人が興味津々なのは「名前文学。」
誰の名前が「書」になって、その内容はどうなるのか。
果たしてそれは文字なのか「カタチ」なのか。

実はこの記事を書いているこの瞬間(現在2013年8月29日21時30分)
まだ作品は完成していません。
だからまだ僕も知りません。
楽しみですね。

僕の名前を書いて欲しいと密かに思っています 笑
それも未来の波動を読み取った僕の名前(カタチ)を。

このあとにお願いしてみようかな。
島さんにバレないように 笑

そして、個展にいらした方にはプレゼントがあります。
申し訳ありませんが全員ではないです。

10名様位になると思います。
僕もそれをパソコンの前に常に置いています。
イイですよ♪

それでは 明日からの3日間、たくさんの方にお会いできるのを楽しみにしています。
初めての方もぜひ、覗きに来てくださいね。

株式会社 前里光秀おしゃれデザイン

デザイナー 川満由希夫

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進化した「名前文学。」

進化した名前文学。

前里が筆を手に持ち、書のスタートです。

僕は昔から前里の文字を知っています。
かなり独特で、大胆で、たまに「そこ跳ねすぎ!」というところもあったりなど 笑

印象としては「はみ出る」です。

必ず用意されている紙や、看板、ホワイトボードから「はみ出る」
それでも抑えている方だといつも言います。

「書」がスタートして、最初の書いたのは「文字」でした。

もちろんそれは誰もがわかる文字。
いつも通り大胆で、ひと目で迫力と繊細さを伝える文字でした。
僕も一瞬で気に入りましたよ。

しかし。

もうすでにご覧になっている方もいると思いますが、
次に書いたのは文字ではない文字??でした。

その書については、「SANからのコンタクトが・・・」
と先日の記事で書きましたが、実はその書が完成したあとから、

「名前文学。」の進化が始まったのです。

それは僕の何気ない質問からでした。
すでに一部公開している「謎の書」の説明を受けた僕は、
「人のカタチ」というキーワードで質問をしました。

例えば「島さおり」を謎の文字で表現したらどうなるの?
島さおりのカタチってあるの?

本当に何気ない質問でしたが、質問を言い終わる前に

「できるよ」

と前里が言いました。

僕はそれを「人の心のカタチ」と表現しています。
それを「書」で表すことができる。
とてもとても興味深く、おもしろい!と思いましたね。

でも僕以上に隣にいた島さおりさんは興奮状態。
その辺が一真くんと似ています 笑
「書いて~!」と懇願していましたが、
サラリと断られていました 笑

「名前文学。」の進化とは、もはや名前の域を超えてしまったということです。
超えたというより、もっと奥に深くに落ちたという表現が正しいかもしれない。

その人そのものを書いて、視覚的に見る。
とにかく興味深いです。

さて、「人の心のカタチ」を書で表せることにどんな面白さがあるのか。

どう思いますか?
この能力をあなただったらどう使いますか?
どう人のために役立てますか?

細かい内容は個展で前里から直接伝えられます。

 

 

 

株式会社前里光秀おしゃれデザイン

デザイナー 川満由希夫

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個展まであと3日!

「個展」

特別講義へのお申し込みありがとうございます。
今のところ8月31日のお申し込みの方が多い状況です。
2日間連続できていただく方もいらっしゃいます。

初日まであと3日となりました。
特別講義の受付は当日まで行っておりますのでぜひご参加ください。

「名前文学。」について

ある日の夜。
神戸オフィスにて。

「島さおり」  「松永みやこ」

この二人の名前について、前里が語りました。

わかりやすく言えば姓名判断です。
僕は画数などから占うものが姓名判断だという認識です。

実は前里は、今の活動を始める何年も前から、
この姓名判断をやっていました。

仕事としてではなく、塾の講師として生徒たちを喜ばせるために
本を買って勉強していたそうです。

画数を調べて、この名前はどんな職業がいいとか、
どんな才能を持っているとか。
あまりよくない画数の場合は、生徒をがっかりさせないように、
無理矢理でもポジティブな話に切り替えていたようです 笑

そして今。

なんとなく姓名判断をやり始めた神戸オフィスの夜。
それは姓名判断の域を超えていました。
詳細をお伝えしなくても、前里が言ったこの言葉ですべてが伝わります。

「島さんもみやこさんも、いろんなプログラムを受けてくれているけど、
神戸オフィスの夜の姓名判断の時が、どんなプログラムよりも一番喜んでた。」

「複雑・・・」

だけど、二人の気持ちは分かります。

自分の名前の謎が解き明かされ、自分の未来、人生、
大きくは使命に関わる情報を聞くことができたのだから。

生まれた時から、もしくは生まれる前から持っている「名前」
その名前と人生が影響し合っているのは当たり前です。

「自分の名前を大切にする人は、人のことも大切にする」

前里光秀大学の講義の中で前里が言った言葉です。
「名前」を知り尽くすことは、
もはや自分という領域を超えるということ。

人の人生にも影響を与えるパワーがあるのです。

「あなたも、自分を知り尽くしてみたいと思いませんか?」

———————————————–

実はこの記事は、前里が「書」を完成させる前に書いた記事です。
あの瞬間から、「名前文学。」は進化しました。

進化の内容の記事も用意してあります。
次にアップされるのでお楽しみに。

株式会社前里光秀おしゃれデザイン

デザイナー 川満由希夫

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「書こうと思った瞬間にSANからのコンタクトがあった」

「フルトランスの状態にゆっくりゆっくり近づけていって・・・」

株式会社 前里光秀おしゃれデザインの
個展まであと1週間となりました。

メインで展示されるのは前里光秀の「書」

書についての記事で、「チャネリング情報を文字に落とす」
というような表現を書きましたが、まさかフルトランスに近い状態で
それをやるとは予想もしませんでした。

その場にいた島さんは、あまりに空気が一変したので、
思わず息を止めたそうです。

でもしっかり確認してみたら、
やっぱり息はしていたと言っていました(笑)

この書は文字ではありません。
あることを「図」で表しています。

その内容は個展で明らかになります。
この書は何度見ても、見れば見るほど心に迫る。

画像は書き上げた後の前里。

前里光秀 書

前里光秀 書 個展

前里光秀 書 個展 スピリチュアル

 

株式会社 前里光秀おしゃれデザイン

デザイナー 川満由希夫

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