カンタンに努力出来る方法。

 

デザイン パーティー イノベーション 人生 変化 ステージ 表現 

「自分を魅せる」となると、
タイミングをずらしたくなる。

今ではないと考える。

次がいいと思えてくる。

いつかでいいと遠ざけて、

やっぱり結果は「魅せられる」

 

 

人は「魅せる」ほど魅力的なのに、

遠慮してると「魅せられる」

魅せられ続けている人は、

「魅せる」を続けている人の、

半分くらいの人生を、それがすべて信じ込む。

 

 

「魅せる」を続けている人は、

魅せられ続けている人の、2倍の努力を続けてる。

 

 

努力が嫌いな僕たちは、「カンタンに努力出来る方法」はないかと、
矛盾を知りつつ探してる。

 

そんなものはないと思いながら探してる。

 

だけど、本当の矛盾はそこにある。

 

 

「ないと思いながら探す」

 

 

見つかるわけがない。

 

 

実際は  「ある」  のに。

 

 

 

 

「カンタンに努力出来る方法」

それを知りたい方は、この言葉をお読みください↓

 

 

 

努力は「魅せる」の下にある。

 

 

 

※努力をするから「魅せる」ができるのではなく、
「魅せる」と決めたらすでに努力中。
そして、それが日常になる。
それはもう努力ではなくなっている当たり前の状態。

 

 

 

「360度美しい。をデザインする」
株式会社前里光秀おしゃれデザイン
デザイナー川満由希夫

Share on Facebook
LINEで送る

未来をスピーチする時。

パーティー 表現 デザイン 人生 スピーチ コンテスト

 

 

僕たちは、自分が何者なのかを知りたい。

でも分からない。

 

僕たちは、自分が何をすべきなのかを知りたい。

でも分からない。

 

あなたは、自分の表現方法を知っている。

だからココにいる。

 

あなたは、自分の創造性を知っている。

だからココにいる。

 

 

私たちが未来をスピーチする時、

その好奇心と存在感が大活躍する。

 

そしてそのそれぞれが、

 

新機軸へのドア。

新展開の始まり。

新スタイル人生。

 

 

 

 

「イノベーションパーティー」

 

 

 

 

「360度美しい。をデザインする」
株式会社前里光秀おしゃれデザイン
デザイナー川満由希夫

Share on Facebook
LINEで送る

楽しむために。

だから、笑いを伴わない言葉は、弱い

 

 

言葉が創りだすいくつもの革命が、僕たちの人生を動かしている。

一瞬前の人生でさえ、ある一言で革命的に激変することがある。

一瞬で。

 

それは良くも悪くも影響する。

 

ただし、言葉を出さなければ何の影響もない。

何の影響もないということは、何も起こらないということになる。

 

「何も起こらない…」

 

それは、何か悪いと言われるようなことが起こるよりも、怖い。

人生が静寂するのです。

だから、僕たちは言葉を使い続ける必要がある。

しかしそれは静寂を恐れるからではなく、
「言葉」という、強力な人生デザイン力を持つ仲間と組んで、
自分の人生のプロデュースを楽しみたいから。

 

人生を楽しみたいから。

 

僕たちは、楽しむために言葉を使う。

 

楽しむという言葉には、
100%「笑い」が貼り付けられている。

笑顔がくっついている。

 

言葉は笑うために存在する。

人生をデザインするには、笑いが必要だということです。

 

 

だから、笑いを伴わない言葉は、弱い。

 

 

 

 

「360度美しい。をデザインする」
株式会社前里光秀おしゃれデザイン
デザイナー 川満由希夫

Share on Facebook
LINEで送る

イノベーションとデザイン力。

 

イノベーション

アイデアは、言葉と気持ちのイノベーション。

 

言葉と感動のイノベーション。

 

言葉と笑顔のイノベーション。

 

イノベーションはすでにあるものを融合させ、
新しいものを生み出す力。

 

 

「すでにあるもの」

 

 

あなたは、気持ちを、感動を、笑顔を

 

 

すでに持っていますか?」

 

 

そしてそれらには量も数もある。

 

 

「あなたはどのくらい持っていますか?」

 

 

人生がアイデアに溢れていれば、僕たちは幸せです。

 

アイデアの基本的材料が上に挙げた・・・

言葉・気持ち・感動・笑顔、イノベーション。

 

そして、その材料の分量や中身を決定するのが、

 

 

デザイン力。

 

 

今日をあなたは、どうデザインしましたか?」

 

「あなたは明日を、どうデザインするのですか?」

 

 

 

「そのために、昨日は何をデザインしましたか?」

 

 

 

 

「360度美しい。をデザインする」
株式会社前里光秀おしゃれデザイン
デザイナー 川満由希夫

Share on Facebook
LINEで送る

だから、自分のことは人に聞く。

 

人生 ストーリー デザイン 幸せ 予想外 サプライズ

思い描き、予想している人生ストーリーが、
実は予想以上につまらないものだとしたらどうでしょう。

 

自分の予想は大抵正解しますね。

予知できるという意味ではなく、
自分の予想は当たり前ですが「自分の予想」なので、

自分の範囲内の予想になる。

 

これまでの経験、体験、成功、失敗…
全部覚えている、知っている。
それを踏まえた予想だから、
「当たる」確率が高くなるのは必然です。

 

自分のことをよく知っているのは「自分自身だ」という勘違いが、
予想通りの明日と、予定通りの明後日への入口になっている。

 

 

自分のことをよく知っているのは「他の人」です。

 

 

だから、自分のことは人に聞く。

 

 

 

 

 

予想外の出来事は、必ず他人の手で創られる。

 

 

 

 

「360度美しい。をデザインする」
株式会社前里光秀おしゃれデザイン
デザイナー 川満由希夫

Share on Facebook
LINEで送る

記憶のデザイン。

イノベーション パーティー 人生 スピーチ ステージ 

 

あなたの記憶は間違っています。

なぜなら、自分の思うようにデザインし直されているからです。

 

良くも悪くも自分の思うようにデザインされている。

 

だけど、自分ではそんなこと気づけない。

 

 

仮に「その記憶違いますよ」と言われたら…

 

 

一度、記憶が崩れます。

そしてもう一度作り直す必要があります。

 

その時にデザイナーが必要になります。

 

なぜなら、また自分の思うようにデザインしてしまうからです。

 

 

 

記憶の崩壊は、人生デザインへの入口。

 

 

 

 

「360度美しい。をデザインする」
株式会社前里光秀おしゃれデザイン
デザイナー 川満由希夫

Share on Facebook
LINEで送る

コンプレックス

しゃべるのが苦手。

書くのが苦手。

人前に出たくない。

この辺がいやだ。

あの辺がいやだ。

 

色々なコンプレックスがあります。

 

 

 

でも、そのコンプレックス

もの凄く大事な、

凄く凄く凄く大事な、

自分を知る「鍵」なのです。

 

 

コンプレックスを見つめるということ。

 

コンプレックスを見つめて、
自分のものとして、
エネルギーとして取り込んでいった時に、

それは既にコンプレックスではなく、
オセロがひっくり返ったという状態で、
逆に「強烈に幸せになる道標」だったことに後で気づく。

 

 

 

出来すぎて困るくらいできる、

そのエネルギーを感じているからこそ
「苦手だ」という意識でもってフォーカスされる。

 

苦手だと思うことこそ、
向かい合って取り組んでみることで
自分でも全く予想できない自分に出会うことができます。

 

 

あなたのコンプレックスは、

実は、ものすごく強烈に得意なことなのです。

 

 

 

————————————————————————

 

これは、あるセッションで前里が話した内容を元に書いたものです。

 

コンプレックスは、実はものすごく得意なことのサイン。

なんだか、コンプレックスに対しての見方が180度変わる、
とても素敵な概念ですね。

 

 

私は、人前で話すのが苦手です。

人前に立つと、手が震える、足も震える、
顔の表情がこわばる、
途中で何を言っているのか分からなくなる、
頭が真っ白になる・・・

 

前里光秀大学での公開講義前日の練習では
ミツさん(前里)と一真さんが朝まで練習に付き合ってくださったにもかかわらず、
自己紹介しか言えませんでした。

 

「皆さんこんにちは。島さおりです・・・・・。」

そこから先の言葉が、何時間練習しても出ませんでした。
朝まで練習したにもかかわらず、自己紹介しか言えない私。

 

翌日に大事な講義を控えていたミツさんの体調を案じて
あの温厚な一真さんが少し怒って呆れてしまうほど。
(本当にすみませんでした!)

 

そんな私が、今は人前で話す仕事をしています。
実は今でも人前で話すのは苦手だったりします。
それでも人前で話す仕事をしている。

 

 

「コンプレックス」って、
何だか不思議で、面白いですね。

 

 

 

 

 

あなたの「コンプレックス」は、なんですか?

 

 

その、「コンプレックス」だと感じていることが、
もの凄く、
凄く凄く、大事な「鍵」です。

 

 

その「鍵」を使って、
たくさんのドアを開けることができるのです。

 

そのドアの先にいる新しいあなたは、
どんなあなたになっているでしょうか?
どんな事をしているのでしょうか?

 

どんな場所に住んで、

どんな所で活躍して、

どういう生活をして、

隣にはどんな人がいて、

周りにはどんな人がいて、、、。

 

 

コンプレックスが道標となり拓いていく現実。

 

 

コンプレックスが「嫌なもの」「見たくないもの」であるという認識が
ぐっと変わってきますね。

 

 

 

宝探しならぬ、コンプレックス探し ♪

 

 

 

 

 

「360度美しい。をデザインする」
株式会社 前里光秀おしゃれデザイン
デザイナー 島さおり

Share on Facebook
LINEで送る

ゴールデンループ

 

イノベーション スピーチ イノベーター おしゃれ デザイン 広告 宣伝

似ているところを探す。

ないのなら、まずはひとつだけでも似させる。

真似る。

 

僕たちは生きる時、自然と真似ている。
誰かを何かを真似て生きている。

Aさんのある部分と、Bさんのある部分、
そして映画の中の主人公や、本を書いている人の思想など。

 

複数無数の誰かや何かを真似て生きている。

 

ただし、完全コピーはできません。
極限まで寄せることしかできない。

 

たとえば、ある広告のデザインを、
ゼロから完全にコピーしようとしても、完全一致はしない。

そこには絶対的に違いが入り込む。

実際にそうやって新しいデザインを生み出すこともある。

 

「それが面白い」

 

ある極限と、また別の極限が、
自分の中でどうしても混じり合う。

みんなその混じり合いの結果を、「自分」と表現している。

 

それは、「イノベーション」

 

僕たちは「生きている」という事実がある以上、
実は1秒も休むことなくイノベーターなのです。

でも、なぜかそれを忘れてしまう。
一瞬も休まず、その忘れている瞬間ですらイノベーターであるのに。

 

そのちぐはぐな存在感が、真逆の整理整頓を行動させる。

 

必要ではない恐怖を手元に置き、
必要である挑戦を片づけてしまう。

自分の心の模様替えは、センスを伴うのです。

 

このループを止める方法は、ひとつ。

 

挑戦を手元に置き続けること」

 

イノベーターであることを忘れないでいる条件は、
イノベーターであり続けることであり、
チャレンジし続けることです。

 

「チャレンジ=行動」

それもひとつですが、

「チャレンジ=言葉」

でもある。

 

 

言葉は心の中で思いが反響した結果です。

思いとは情熱。

情熱は挑戦の源。

だから、言葉とはチャレンジ。

 

それもループ。

 

「ゴールデンループ」

 

人生のデザインは、そのループが拡大するほどカンタンになっていく。

単純になっていく。

キラメイテ☆いく。

 

 

 

そのプロセスが、僕たちのイノベーター感を明確にしていくのです。

 

 

 

 

 

「360度美しい。をデザインする」
株式会社 前里光秀おしゃれデザイン
デザイナー 川満由希夫

Share on Facebook
LINEで送る

チャンス???

例えば、ある目標があるとして、

「今すぐは無理だけど、いずれそういう風になりたい」
と思っているとします。

これは、なんのチャンスでしょうか?

例えば、「今年は本気で頑張ろう!」と思っていたのに
特に何もしないまま今月も終わりに差し掛かっている。

これは、なんのチャンスでしょうか?

「やろうと思っていたことがなかなか進まない。」

これは、なんのチャンスでしょうか?

「こんなはずじゃなかった。」

これは、なんのチャンスでしょうか?

チャンス???

そう、「チャンス」です。

スイッチをONにする「チャンス」☆

まずは、今の自分、今の状況を認める。
受け入れる。

そしてその上で、

「ずっとこのままじゃ嫌だ!!」
「これをやっていくと決めたんだ!!」

そういう、強い思いを原動力にして、

今、この瞬間に、スイッチをONにする。

ポチッと。

まずは身の回りの片づけからでもいい。

読みやすそうな本から読んでみるのもいい。

美術館に行くのもいい。

本屋さんに行くのもいい。

書いてみるのもいい。

勉強してみるのもいい。

料理してみるのもいい。

運動してみるのもいい。

動き始めると、次の動きに繋がっていきます。

動いているうちに、

「お?何だかノッテキタ、ノッテキタ♪」となり、

動きの中に入っていきます。

スイッチをONにする「チャンス」。

そのスイッチは、常に、
自分の手の中にあります。

「おーーーい、待ってるよーーー!」

と、スイッチは押されるのを待っている。

今、今、今。

チャンスは、今という瞬間に詰まっている。

スイッチをONにするチャンス。

 

それは「今」です☆

「360度美しい。をデザインする」
株式会社 前里光秀おしゃれデザイン
デザイナー 島さおり

Share on Facebook
LINEで送る

意図的デザイナー

デザイン イノベーション ベジタリアン パーティー

 

人生は語りでデザインされ、語りで創られています。

 

「言葉です」

 

しかし、教科書通りの言葉は、あなたの言葉ではない。

あなたの彩りではない。

 

だけど、僕たちは自分で自分の彩りを見つけるのが苦手。
というよりも、実は不可能なのです。

 

 

「あなたの彩りは、他の人がデザインすることになっているから」

 

 

あなたがどういう人なのかを決定するのは、
他の人なのです。

 

どんなに強烈に「自分」を確定していても、
他の人がその「確定」をそうじゃない形で見た場合、
その「確定」の主導権は他の人に移行します。

 

正確には主導権はもともと「他の人」にあるのですが。

 

極端ですが、例えば自分のことを、
「冷たい人間」だと確定していたとしても、
他の人から「暖かい人」と思われているなら、

 

それが真実。

 

もちろん逆もある。

 

 

 

僕たちは独りではありません。
必ず自分以外の「他の人」がいます。

自分よりも確実に「他の人」が多い。

だから多数決のようにそちらが優先され、確定されるのです。

 

 

-視点を変えます-

 

 

それは、僕たちみんながデザイナーだという意味です。

自分の人生を創るデザイナーであると同時に、
人の人生にも携わる。

だから、あなたは他の誰かをデザインし、
他の誰かにデザインされる。

 

そのデザインは言葉によって構築されていきます。

 

僕たちはとても壮大な協力関係にあり、
壮大なクリエイター集団なのです。

 

 

だから素敵に生きたいですね。

格好良く生きたいです。

 

 

というより、そうである必要がある。

 

自分を磨くから、磨かれる。

センス良く人を磨くから、センス良く磨かれる。

 

センスとは生きるセンスのことです。

 

類は友を呼ぶので、自分を磨いている人の周りには、
自分を磨いている人が集まります。

そこでさらに磨きあって、次の輝きを手にします。

ただし、それはごく自然に行われるので、
自分の輝きに気づくことはありません。

 

それを知る唯一の方法は、
あなたの近くにいる他の人の輝きを見ること。

 

これは3種類の出来事へと繋がります。

1つ目は、それによって自分が輝いていることを知る。

2つ目は、自分があまり輝いていないことを知る。

そして3つ目の出来事として、

 

「今すぐに輝ける場所にいることを知る」

 

3つ目は、自分を磨いてくれる他の人に、
すでに出会っていることに気づくということです。

 

 

その人はあなたの専属デザイナーです。

 

 

僕たちはみんなデザイナー。

ただし、その中で自分の専属デザイナーを見つけ、
自分も誰かの専属デザイナーになる必要がある。

 

 

「デザイナー」と「専属デザイナー」には明確な違いがあります。

 

 

それは「意図」があるかないか。

僕たちは「自動的」にデザイナーではあるが、
多くの場合「意図的」ではない。

 

意図的である専属デザイナーは、
協力関係の域を超えています。
影響力がある。

 

そして順番としては、専属デザイナーを見つけることが先です。

 

意図的にデザインされた人でないと、
他の誰かを意図的にデザインすることはできない。

 

「誰か」も「あなた」も、常にその責任と共に在る。

 

 

専属デザイナーは、意図的に「言葉」使います。
そして、「言葉」を使うように促します。

 

なぜなら、「言葉」が人生を創ることを知っているからです。

 

他から受ける言葉、自ら発する言葉。
どちらも人生を創ります。

 

だけど、より強い影響力を持っているのは、

 

「自らの言葉」

 

まずは他から言葉をもらって、
その後にそれを自らの言葉にして発信する。

 

 

この順番は絶対的です。

 

 

 

 

 

 

 

自分の人生のすべてを自分だけでデザインできる人は、いません。

 

 

 

 

 

「360度美しい。をデザインする」
株式会社前里光秀おしゃれデザイン
デザイナー 川満由希夫

Share on Facebook
LINEで送る